ID : Pass :  | register
フォトヴィレッジ
(rrbのブログ)
上手い下手は関係なし
感じたままの気ままな
写真と言葉を掲載
*画像は全てリサイズ済*
 
------------------------------
《写真カテゴリ》
*
京都の町の
そぞろ歩きは
今京都
* *
スズメさんで
天を仰いで思うこと
* * *
四方山話は
おやかまっさん
* * * *
京都以外の町で
足の赴くままは
◆◆なう
------------------------------
色々とチャレンジする
rrbのブログ
フォトヴィレッジ




Photographer affectation
Delivered from Kyoto
Since 2006/4/25
Since 2007/12/9
(Renewal Start)
Copyright (C) 2006
www.rrbphotovillage.jp
All Rights Reserved
カレンダー
« « 2024 2月 » »
28 29 30 31 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 1 2
ご案内
今京都記事一覧
京ことば記事一覧
京が語源記事一覧
天を仰いで記事一覧
・スズメの写真
------------------------------
アクセスカウンタは
不具合のため
運用停止中
2017/9/27
過去ログ
     

rrbのブログ - 武信稲荷神社

ヘッダーナビゲーション

武信稲荷神社2021/12/24 12:00 am

「たけのぶいなりじんじゃ」と読む。この神社は、平安時代の初期、859(貞観元)年、藤原良相(ふじわらのよしすけ)によって創建された。平安時代の古図には、三条から南の神社付近一帯の広い地域は「この地、藤原氏延命院の地なり」と記されている。延命院とは藤原が、人々の健康長寿を願って創設した医療施設であり、延命院と勧学院(現千本三条東、西ノ京勧学院町にあった学問所)の守護神としてお祀りした神社…ということだ。

平安京の大内裏は、今の千本丸太町を中心とした場所であり、現在の千本通りが朱雀大路にあたることは知られている。この神社付近は貴族の邸宅や平安京の中央諸官庁があった地域とされている。

後世、藤原武信がこの神社を厚く信仰し、御神威の発揚につとめたので、武信神社と称されるようになり、創祀以来一千年余にわたり広く人々に信仰され、今日に至っている。必勝、名付け、命名にご利益があるとされている。

この神社も御朱印巡りの関係で再訪である。今回の記事を書くことで、以前にこのブログに掲載していたという事実を知る(以前の記事は 今京都記事一覧 からどうぞ)。なんとも悲しい現実に唖然…という今京都。












ブログ掲載で結構あちこち行ってるよ。覚えていないのは歳のせい?

このエントリーの情報

トラックバックping送信用URLを取得する

このエントリは以下のURLにトラックバックしています。

このエントリーの記録

 
     
お願い
画像等の著作権は、所有者または撮影者に帰属しています
画像等の無断転用は、固くお断りします
------------------------------
← に掲載以外の写真等は
もっと今京都
↓ ↓ ↓

------------------------------
《LINK》


XP canon


photocon

------------------------------
《ポチッとお願い》

にほんブログ村 写真ブログ 京都風景写真へ

にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ

にほんブログ村 写真ブログへ



PV Access Ranking
にほんブログ村

------------------------------
copyright Tsuwano
Screen Project

スズメ(rrbphoto)
ランダムスクロール
(表示30枚/全枚)
こんな1枚

シジュウカラ


ヒヨドリ


絵馬に願いを


手水舎


千本鳥居


幸せを感じるとき


哲学の道


影絵

pagetop